12月のティールーム

12月のティールーム

こんにちは、ラーメンは塩派、れぽです。中学~大学の頃は豚骨派だったけど、嗜好が戻ったようです。今回もパズルを紹介していきます。

季節外れになる前に紹介しておきたい今回のパズルはこちら、『12月のティールーム』です。

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  • サイズ:38×53cm
  • ピース数:500ピース
  • 品番:EPO-07-704
  • メーカー:エポック社

笹倉鉄平さんの作品を了承を得てトリミングし作成されたパズルです。12月独特の冬景色を室内から見た構図ということで、季節を感じさせつつ暖かみのある絵となっています。柔らかいタッチと色使いで内と外をはっきり分けており、カップ両手にほっとしたくなりますね。

そしてこのパズル、なんと光ります。はっきりばっちり濃淡もきれいに暗闇に浮かび上がります。楽しいです。

合わせてあるパネルはエポック社のウッディパネルエクセレント・ブラウン(EPP-65-207)です。明るいブラウンの木目が見事絵柄にマッチしますね。

さてこのパズル、私としては息抜きのつもりで買ったのですが、絵のタッチのせいか手間取った部分もありました。

床とテーブル部分を作り上げ、ツリー、クリスマス飾りと行って窓枠とドアを組み始めたんですがこれが曲者でして。色合いが同じなのは良いとして、サッシの凹凸部分とかがピースになると分かりにくいんですよね。それであたりを付けるのに少し時間がかかりました。

たぶんこのパズルは窓の外(青部分)から手を付けるのが正解なんじゃないかと思います。看板や室内のケーキ類で場所もわかりやすいですし、室内のものの位置も把握できますから。

一日くらいで組み上げて、11月からずっと飾ってます。インテリアにちょうど良いんですよね。季節感があって寒々しくないのがポイント高いです。

お家が一番というところで今回の紹介は終了です。ジグソークラブの商品ページはこちらから。

それではぐっばい!