円周率チャレンジ

円周率チャレンジ

こんばんは、れぽです。今日作ったバターチキンカレーは中々絶品でした。

今日からまた新しいパズルに挑戦し始めたので経過レポしていきたいと思います。

今日から挑戦するのはこちら、『数学界からの挑戦状』(1053ピース)です。これは先日挑戦していた氷河期からの挑戦状と同シリーズvol.1のアイテムです。

このシリーズのパズルの悪さはあれで懲りたつもりでした。でも、もうひとつくらい完成させようかなと欲が出てしまいまして。あと絵柄が円周率だったことも大きな理由ですね。

当ブログ名の正確な読み方がどれだけ周知されているかはわかりませんが、一応円の面積を求める公式のもじりなのです。半径×半径×3.14、もしくはπr²とか。何となく口をついて出るような良い語感だと思います。

そんなわけで円周率10000桁パズルへの挑戦が始まったのです。

今日はピースの仕分けと外枠の組み立てがメインでした。空黒部分のピースと、10桁で数字の折り返しが入るのでその部分(箱左)とそれ以外(箱右)です。

黒部分が残してあるのは上手く組めなかったからです。誤認するピースが多すぎます。裏面ヒントなしのくせに裁断が甘いなんてどうかしてます。

このパズルの恐ろしいところは組んだピースが間違っていても、そうと気が付けないところにあります。なんとか上手く空黒部分のピースと2列同時進行で決定できればいいのだけど、できなければ後回しですね。

明日は予定があるので進められるかはわかりませんが、外枠を完成させていきたいものです。ということで今日はもう寝ます。

れぽより早く完成させるぜっていう方は下の画像からどうぞ。

それではぐんない!