【紅蓮】FF14プレイ中に付き更新停止中。再開のメドが立つまでは不定期更新とさせていただきます

ときめきのピンクローズ

ときめきのピンクローズ

こんにちは、ゲームのテキスト回収は100%にする派、れぽです。積みゲーはふたつ終わりましたがミニゲームのやり込みに嵌まってしまい、片手間にパズルやってた次第です。

というわけで久しぶりに紹介するパズルはこちら、「ときめきのピンクローズ」です。

  • サイズ:26×38cm
  • ピース数:1000マイクロピース
  • 品番:BEV-M81-568
  • メーカー:ビバリー
  • 所要時間:8時間

淡いピンクを基調としたお洒落なパズルです。全体的にほんのりとした桃色でまとめられており、水色の壁と金の花瓶も合わさって上品な可愛らしさがあります。

合わせているパネルはクリスタルパネル・クリア(EPP-30-123)。コスパ最強の頼れるパネルです。

さてこのパズル、フラワー系パズルには珍しく組み易いパズルだと思います。フラワー系パズルだからと裏面見ながら組んでたら案外さっくり終わってしまいました。今回は少し違ったピースの分け方を試してみたのでそれが功を奏したのかもしれません。

オススメは、まず最初に水色を含むピースを全て集めて組むことです。今回のパズルは背景の色がわかりやすいので、組めるところまで組んでしまいましょう。そしてこれがこのパズルの最難所です。壁の模様はピース上では色の濃淡でしかわからないので、頑張ってください。

次に、パズル下側の細々としたところを組んでいきます。白・金・ピンク・紫など、何となく無地部分が多いピースを集めてみると大体組めました。花以外が含まれるピースと言った方が伝わりやすいかもしれません。

そうしたら、次にピントの合っていない部分を組んでいきます。ピース上でもぼやけて輪郭がはっきりしないのがわかるので、それで分けていきます。これが終わると、中心残して周りがほぼ完成します。

あとは残った花を色で分けて組むだけです。私は白→濃いピンク→緑→桃色の順で組みました。

 

久しぶりにビバリーのパズルを組みましたが、やはりピースひとつひとつの個性が強く組み易かったです。実は「やすらぎのローズティータイム」が発色が悪かったので今回のパズルも心配していたのですが、杞憂でしたね。印刷がきれいで発色も文句なしです。

というわけで今回の紹介はここまで。商品リンクはこちらからどうぞ。

そして私は積みゲーと積み本消化に戻ります。ではでは、ぐっばい!