【紅蓮】FF14プレイ中に付き更新停止中。再開のメドが立つまでは不定期更新とさせていただきます

星空のウユニ塩湖-ボリビア

星空のウユニ塩湖-ボリビア

こんにちは、お久しぶりです、れぽです。おかげさまで積みゲー4タイトルを消化できました。テキストゲーを集中してプレイできて良かったです。まあ4か月は長すぎたなとも思いましたが。後半ダレてしまったので。パズル断ちはするものじゃないです。

それでは今回紹介するパズルはこちら、「星空のウユニ塩湖」です。

  • サイズ:26×38cm
  • ピース数:1000マイクロピース
  • 品番:BEV-M81-566
  • メーカー:ビバリー
  • 所要時間:16時間30分(4日)

パズルの絵柄として大人気、ボリビアはウユニ塩湖の絶景です。鏡面の星空が幻想的で美しいです。昼間以上に地平の境界が曖昧で、一面の星空に我を忘れそうになります。

合わせているパネルはパネルマックス・シルバー(EPP-66-223)。価格とシンプルさが決め手、困ったときのいつものフレームですね。

さてこのパズル、一面夜空な絵柄から予想される通り、四隅に行くほど難易度が上がる仕様となっております。とはいえ、意外と色味の変化があるので半分は簡単に組めるのでご安心を。重大なアドバイスとして、微細な色の違いを見極めるためにも自然光の下で組むことをお勧めします。

外枠は意外と苦労せず組めましたね。一直線にグラデ作っていくだけなので、組んでる間に色の変化に慣れておくと後が組み易いかもしれません。ついでに人影部分も組んでおきましょう。

次に色の付いた空と夜空で仕分けし、グラデーションで組んでいきます。ピンクから始めるのが外枠と繋げられて良いです。実際の空と鏡面の空の見分けが付かないので、適宜確認するか裏面ヒント見ましょう。色が乏しくなってきたら紫みがかった空・青みがかった空と、何とか変化を見つけて組みましょう。緑みがかった空が大変だったかな。

限りになく黒に近い色のピースもあって、右上隅と左上隅、地平線の境界部分がそうです。とにかく自然光に当てて色の具合に目を凝らすのが近道です。いよいよ詰まってきたら総当たりも視野に入れましょう。グッドラック!

 

実物見て驚いたのが、画面で見たより色が鮮やかだったことですね。ピンクと緑がより強調された色合いに見えます。画面での地味な色合いに惹かれて買ったので、カレイド印刷の威力を見せつけられました。たまには実店舗でパズルを買うべきですかもしれません。

そうそう、今回初めて二度目のピース請求をしました。もし送られてきたピースが合わない場合、欠けたピースの周りのピースを送って再度探してもらうことができるのです。今回は形が合わないというケースだったので見つかるか心配だったのですが、何とか納まるピースを見つけてもらえてたので良かったです。やっぱり微妙に合わないんですけどね。ピース紛失はしないに越したことはありませんよ。

というわけで、今回の紹介はここまで。商品ページはこちらからどうぞ。

それではぐっばい!